集合研修12回/年
SERVICE
定着している
「当たり前を更新」する
1年間のトレーニング
1回の研修だけでは変わらない・1人だけでは変えることが難しい
「無意識レベルの考え方・言動=当たり前」を1年かけて更新~定着させます
管理者に対してこんなことを
感じていませんか?
- 管理者としての「あるべき姿の認識」が人によってバラバラ
- 「思考・行動・スキルの差」が大きい⇔その差に対する問題意識が低い
- 社外研修を受講しても「効果は一時的・一部のみ」~全体の定着に至らない
- 「問題が発生していない=できている」という無意識から新たな行動が生まれない
「当たり前を更新」するのが
私たちの管理者研修
管理者1人1人に定着した
「当たり前を更新」する
4つのステップ
STEP01 ~ STEP04の
サイクルを「1年間」反復
集合トレーニングでの
学び+体験【理解・発見・吸収・鍛錬・計画】
①自分自身の「当たり前」の言語化
②参加者間での「当たり前」の共有 = 「社内の当たり前」の理解
③現実に起こり得る他社事例の検討 = 「社外の当たり前」の発見
④「当たり前の更新」に向けた知識吸収~スキル習得訓練
⑤「当たり前の更新」に向けた目標設定(実務で実現する状態+その為に取る行動)
実務での実践【目標に沿った行動~内省】
①「当たり前の更新」に向けて設定した目標の「実務上での実践」
②実践状況・達成状況~課題の振り返り
chatでのやり取り【全員で検討・発見・吸収・再計画】
①グループchatでの報告・質問・相談(目標実践状況・達成状況~課題)
②チームメンバーからの報告・質問・相談に対するフィードバック・返答・提案
③必要に応じた目標の修正・追加
実務での再実践【見直した行動~内省】
chatから得たもの+修正・追加した目標を基にした「実務上での再実践」
期待できる効果
部門の枠を超えた1年間の
コミュニケーション
「当たり前の思考・言動」更新
「当たり前の社内コミュニケーション」更新
実務上での協力・連携活性化
「会社としての当たり前」の更新
期待できる効果
(これまでの実績)
- 管理者の基礎的な
知識・行動・
スキル定着 - 社内の雰囲気向上
- 業務効率UP
- 離職率低下
- 採用力UP
- 業績UP
だから「当たり前が更新」される
ヴォケイション・コンサルティングの
「管理者研修」4つの特徴
01
【中小企業特化型プログラム】
中小企業に欠かせない「5つの当たり前を更新」
する即実践可能な内容
02
【1年間のトレーニング】
集合研修 × 実務 × chat連動型
アクションラーニング
03
【定期的な効果測定】
参加者と関わりの深い方々からの評価収集~開示
04
【365日質問・相談し放題】
トレーナーとのchatコミュニケーション無制限
費用
| サポート内容 | 参加人数 | 費用(税抜) | 集合研修の実施手段 |
|---|---|---|---|
|
1
2
1年間のchatフォロー ※集合研修コンテンツを |
~5名 | Ask | オンラインのみ |
| 6名~10名 | Ask |
・9名まで : オンラインのみ ・10名 : オンライン⇔対面選択可 |
|
| 11名~20名 | Ask | オンライン⇔対面選択可 | |
| 21名以上の場合 | 11名~20名の費用に 1名分ずつ追加 |
オンライン⇔対面選択可 |
| サポート内容 |
1
集合研修12回/年
2
1年間のchatフォロー ※集合研修コンテンツを |
|---|---|
| 参加人数 | ~5名 |
| 費用(税抜) | Ask |
| 集合研修の実施手段 | オンラインのみ |
| 参加人数 | 6名~10名 |
|---|---|
| 費用(税抜) | Ask |
| 集合研修の実施手段 |
・9名まで : オンラインのみ ・10名 : オンライン⇔対面選択可 |
| 参加人数 | 11名~20名 |
|---|---|
| 費用(税抜) | Ask |
| 集合研修の実施手段 | オンライン⇔対面選択可 |
| 参加人数 | 21名以上の場合 |
|---|---|
| 費用(税抜) | 11名~20名の費用に1名分ずつ追加 |
| 集合研修の実施手段 | オンライン⇔対面選択可 |
FLOWサービスの流れ
オンラインでの打ち合わせ
・課題・ご要望等のヒアリング
・ヒアリング情報を基にしたサービスのご案内
・他社事例紹介
お見積り
ご契約
PLAN・開始時期・参加人数等のご要望含む正式発注のご連絡
サポート開始
FAQよくあるご質問
-
Q
管理者研修とはどんな研修ですか?
-
A
複数の企業で成果を出している管理者の共通点を根拠に開発した、1年間のトレーニングです。信頼関係構築・目標設定・職場環境構築・評価・育成という5つの「技術」を学び、実践し、定着させます。また、研修期間中は回数無制限でチャットによる質問・相談が可能です。研修の場だけでなく、日常の現場課題もその都度サポートします。
-
Q
単発の研修と何が違いますか?
-
A
単発研修は理解しても短期間で元の行動に戻りやすいという課題があります。本トレーニングは「オンライントレーニング×実務×chat連動」のアクションラーニングを1年間継続することで、新たな思考・行動の定着を目指します。具体的には、月1回・4時間のオンライントレーニングを基本に、学んだことを実務で実践し、グループchatでチーム全体の取り組みを共有・支援し合うサイクルを1年間繰り返します。
-
Q
どんな規模・業種の企業が導入していますか?
-
A
小売・美容・IT・建築・広告マーケティング・商社・メーカー・協同組合など幅広い業種で導入されています。部長・課長・店舗店長、マネジャーなど対象もさまざまです。
-
Q
複数の拠点や部署にまたがって導入できますか?
-
A
はい、対応可能です。拠点・部署ごとに受講者の状況が異なる場合も、それぞれの現場に合わせた進め方をご提案します。まずはヒアリングの上でご案内します。
-
Q
オンライン研修でも本当に効果が出ますか?
-
A
はい、効果がしっかり出る設計をしていますので、単発研修では出なかった効果が出たとの声を多数いただいています。
-
Q
研修の内製化も可能ですか?また、成果物として何が手に入りますか?
-
A
自社向けのオリジナル研修コンテンツデータ(1年分)、360度評価レポート(3回分)、chatレポート(月1回×1年分)、総括レポートの4つをご提供します。これにより、トレーニング終了後の「社内教育の内製化」に活かしていただけます。
-
Q
講師はどんな方が担当しますか?
-
A
法人研修講師経験が豊富で弊社が認定した講師のみが担当します。例えば、キャリアコンサルタント、コーチング等の専門資格を保有し、人財開発・組織開発経験を20年以上持つ支援実績が豊富な者が担当します。
-
Q
chatでのやりとりは負担になりませんか?
-
A
自分達で、現実的に対応可能な範囲のchat運営ルールを設定するため、負担の少ない範囲での運営が可能です。
-
Q
離職率や業績などへの効果はありますか?
-
A
実例として、新卒3年以内離職率が36.3%から15.4%に改善した企業や、社内連携によるクロスセル成約が月0件から最大6件に増えた企業があります。管理者一人ひとりの行動が変わることで、組織全体に良い影響が広がります。
-
Q
評価基準はどう設定しますか?
-
A
開始前に「基礎上司力基準」を自社向けに設定し、その基準に基づいて参加者の上司・部下による360度評価を3回実施します。
USER’S VOICEユーザーズボイス

- 教育研修
株式会社RAYREACH
独り立ちできるようにする事が最高のゴールだ!という想いでサポートをしてくれるコンサルタントにはなかなか出会えるものではありません。

- セミナーコンテンツ企画制作代行
- 教育研修
株式会社前川製作所
私たちの意図を理解してくれる姿勢を感じました。その時の私たちが置かれている状況を配慮して考えてくれ、押しつけではなく、「どうですか?」といったスタンスで、私たちの意見も聴いて反映してくれました。

- 教育研修
株式会社マルアイ様
研修の時間だけではなく1年間全ての時間が研修のカリキュラムに含まれた素晴らしいものでした。

