HEADHUNTINGヘッドハンティングサービス
- HOME
- ヘッドハンティングサービス

ヘッドハンティングでお声がけした方へ
私たちは、
ハイエンド人材に特化したヘッドハンティングサービスを提供している会社です。
業界のトップ層で活躍されている、専門性・実績の高い方を対象としています。
今回のご連絡は、不特定多数へのスカウトではなく、
ご経歴を踏まえ、個別にお送りしています。

なぜご連絡しているのか
当社クライアントには現在、特定の事業課題があります。
その課題を解決できる可能性のある方をお探しする中でご経歴との親和性を感じ、ご連絡しました。

転職を前提とするご連絡ではありません
今回のご連絡は転職活動を前提としたものではありません。
まずは
・なぜご連絡したのか
・どのような背景の採用なのか
といった点についてご説明するとともに、情報交換させていただければ幸いです。
情報交換の流れ
まずは30〜60分程度の情報交換から始まります。
・ご連絡の背景および事業課題
・期待される役割
についてご説明いたします。
※クライアント企業名を開示したうえでご案内しております。
その後
・ご経験やご専門領域についての情報交換
・今後の可能性についての意見交換
を行い、双方にとっての可能性をすり合わせる場とできればと考えております。
※その場での意思決定やご判断をお願いすることはございません。

機密性について
当社のヘッドハンティングでは候補者情報の機密性を最重要と位置付けています。
当社では、ご本人の同意なく情報共有やリファレンスチェックを行うことは一切ございません。
守秘を徹底したうえで、安心して情報交換いただける体制を整えております。
まずは気軽に担当に
ご返信ください
USER’S VOICEユーザーズボイス
-
「なぜ自分なのか」が腹落ちした
(40代/IT業界)
日常的に多くのスカウトは届きますが、正直ほとんど目を通していません。立場上、似たような提案が多く、自分に向けたものだと感じられないためです。
今回の提案は、企業側が自分を指名している理由が具体的に示されており、「なぜ自分なのか」が明確でした。
加えて、初回から事業責任者と直接話ができたことで、経営視点での期待値まで含めて理解することができました。結果として、納得感を持って選考に進むことができました。 -
忙しくても検討できる進め方だった
(50代/飲食業界)
業務の性質上、日々の意思決定に追われており、転職を検討したい気持ちはあっても、書類作成まで手が回らない状況でした。
今回の話は、履歴書や職務経歴書の提出を前提とせず、初回から企業の役員の方と直接対話できる形でした。
早い段階で意思決定に必要な情報を得ることができ、無駄なプロセスがないと感じました。限られた時間の中でも、現実的に検討できる進め方だったと思います。 -
「今回は見送るべき」と言われたこと
(30代/製造業界)
提案自体には魅力を感じていたものの、現職での責任やタイミングを踏まえると、判断に迷いがありました。
その際、「今回は見送った方が良いと思います」と率直に伝えられたことが印象に残っています。無理に意思決定を促されることはありませんでした。
一度立ち止まって状況を整理することができ、最終的には現職に残る判断をしましたが、自分の中で納得のいく意思決定ができたと感じています。 -
納得して判断するための情報が揃っていた
(40代/エンタメ業界)
提示された条件自体は魅力的でしたが、自身の立場としては「なぜこのポジションが空いているのか」という点は重要な判断材料でした。
その点について、企業の成長過程における課題や組織上の難しさなども含め、率直に共有がありました。
前提条件まで理解した上で、自分の経験がどのように活かせるのかを具体的に考えることができたため、入社後のギャップに対する不安は小さくなりました。
